イギリス ワーキングホリデー(ワーホリ)ビザ取得向け銀行通帳翻訳
2009年1月20日(火) 23:22 JST
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先にご案内いたしました 『通帳翻訳 ”E割”』 が平成22年1月12日(火)よりサービス開始いたしました。 『口座情報など基本的な情報に関する翻訳』 が 1,575円 (消費税込・翻訳証明書つき、送料込)で、しかも、後払いで迅速処理いたします。是非ご利用ください。
イギリスワーキングホリデー(ワーホリ)ビザ申請の通帳翻訳に最適な 『口座情報など基本的な情報に関する翻訳』 が 1,575円 (消費税込・翻訳証明書つき、送料込)
となる 『通帳翻訳 ”E割”』 が平成22年1月12日(火)よりサービス開始となります。
詳しくは、記事 通帳翻訳 "E割" 仮受付開始 をご参照ください。
※ お申し込みに関しては通帳翻訳プロジェクトサイトの 通帳翻訳キャンペーン情報 をご参照ください。
2010年の年明けより料金が下がりました。 たとえば通帳基本情報翻訳コース 2,100円。
詳しくは、通帳翻訳プロジェクトサイトの 通帳翻訳料金一覧をご参照ください。
通帳翻訳モニター・キャンペーンは2009年12月22日をもち終了させていただきました。
沢山のご利用誠にありがとうございました。
取引明細の翻訳まで必要な場合、最終記帳日から短期間で翻訳を完了させるには、
銀行預金通帳の翻訳日数―最終データ反映方式
安心してご利用いただけます
(要件の満足)
ユース・モビリティー・スキーム(ワーキングホリデーあるいはワーホリと称される)などで渡英するためのビザ申請における通帳翻訳は、2009年の要件改定により、翻訳を主たる業務としているようなプロの翻訳機関(翻訳会社など)による翻訳であることが求められるようになりました。 プロの翻訳機関による翻訳であることを証明するため、翻訳文書には担当した翻訳機関が発行する翻訳証明書が添付されていなければなりません。 そして、その翻訳証明書には、信頼に足る翻訳者が正確に翻訳対象の銀行書類を翻訳したことを証明(宣言)する文章、ならびに発行日と翻訳者の署名が入っていなければなりません。
翻訳サービス合同会社が窓口となっております 「翻訳会社ソリュテックの銀行通帳翻訳サービス」 は上記の要件を全て満足しております。
(実績による証明)
私どもは数多くの通帳翻訳を手がけ、その翻訳文書に翻訳証明書を添付して納入してまいりました。
通帳翻訳における出荷量は数ある翻訳会社の中でも上位にあると自負しております。
それだけ多く出荷しているにもかかわらず私どもの翻訳に起因する問題は1件も発生しておりません。
この事実を根拠に、私どもは、私どもがご提供しております翻訳サービスが安心してご利用いただけるものであることを自信を持って宣言いたします。
(参考)上記の要件のベースとなる情報源として、
平成21年12月21日現在、英国の UK Border Agency の
Points Based System Tier 5 (Youth Mobility Scheme) (INF 28)
http://www.ukvisas.gov.uk/en/howtoapply/infs/inf28pbsyouthmobility
の記述の一部を以下に抜粋して引用します。
- Where a document is not in English or Welsh, the original must be accompanied by a fully certified translation by a professional translator.
- This translation must include details of the translator’s credentials and confirmation that it is an accurate translation of the original document.
- It must also be dated and include the original signature of the translator.
関連ワード: 英国, UK, Visa, 企業, 働く, 仕事, 卒業, ワーキング, ホリデー, ワーホリ
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